こんにちは! さあ、気分一新、今日は爽やかな青年医師
ディヴィッド・スコットさんをご紹介!です。
エマーソン先生の下で研修をつまれています。
ーーエマーソン先生に一番信頼されていらっしゃいますね?-ー
スコット:『ええ、僕も先生のようになれたらと思っています。
あんな優秀な方はどこにもいない。このクローソーン病院で研修できて本当に幸運でした。』
ーーそうでしょうねえ、ハリソンさんの手術に立ち会われた先生方も口をそろえて称賛されてました。エマーソン先生はハリソンさんの主治医でいらっしゃいますね?ーー
スコット:『ええ、そして僕が先生から担当医を命じられて毎日彼女の診察をしています。名誉なことだと思っています。』
ーーあの・・ハリソンさんってどんな方なんですか?--
スコット:『素晴らしい方ですよ! 豊かな知性と感受性を備え・・・
はっきりものを言う女性です。』
ーー今、ちょっと口ごもられてましたが?何か彼女に言われたんですか?ーー
スコット:『いや・・・あ、診察の時間ですので、失礼します。 』
いやあ、足早に去って行かれました。しかしホント爽やかな方ですねえ。
ハリソンさんの話をされるときの目が輝いてらっしゃいました。
ひょっとして・・・・・ン? いやいや憶測で記事は書けません。
どうぞスタジオへ確かめにおいでください。
お待ちしております!!--
~クレア・ハリソンをめぐる人々☆⑥~

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