役の衣装

   

今年度から関西芸術座でお世話になっております、芳本亘世です。
今回の舞台で色々な人が〇△1、〇△2といった、役名に番号がふってある役で出る場面がありまして
同じ名前の役で元々の形は同じ衣装ですが
1人1人個性が出る様に調節しております。
本番当日に、その微妙な個性を見ていただけるとちょっと得した気分になれるんでは無いでしょうか?
稽古の方は本番に向けて出演者一同、もちろん真剣に取り組んでおります。
それでは今日はこのへんで
最後まで読んでいただきありがとうございます。
では次回の更新をお楽しみに

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